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最終夜ごはんは鹿鳴春で両位なのに北京ダック! [香港]

シンフォニー オブ ライツに大満足したYとアタクシは、
「北京ダックを目一杯死ぬほど食べたい!!」から鹿鳴春に行かないか、というYの提案で最終夜ごはんをあっさり決定!
6年ぶりです。その時は4人であったのにも関わらず、北京ダックは残してしまい、かなり苦しかったのを憶えています。そのコトをYには伝えたのですが、力強く「大丈夫!!!」との回答に、アタクシも腹をくくりました。

お店に着いたのは20:40くらい。月曜日だというのに、この時間にまだ待ち人が・・・。さすがは鹿鳴春。めげずにお店のオニイサマをを呼び止めましたが「ノーリザベイション?」と聞かれてウンウンとうなづくと、オニイサマえぇ~と大袈裟に驚きしかめっ面に。言葉はなくとも「そりゃムリだろ!」と伝わってきました。そしたら運良く2人掛けのテーブルが1つだけ空いていたんです!やっぱりYには食べ物の神様がついているんでしょう。だって、予約で来ている待ち人がまだ待っているのに先に案内されちゃったんですから!

しかし、日本語が解るオニイサマがなかなか忙しくて注文を取ってもらったのは21:00過ぎていました。
まずは4種類の野菜の炒め煮と、卵と蟹肉の炒め物。

野菜はブロッコリー&ヤングコーン&マッシュルーム&白菜です。そして卵!コレがアタクシが恋い焦がれていた一皿です。うまかった(涙)

日本語のわかるオニイサマ。彼のおかげで食べたいモノが食べられました。
そして北京ダックです。スゴイ量です!・・・当たり前だけど。コレが2皿出てくるんですから。このポーションしかないの、1羽。でもねでもねでもね、これYがざっと2/3食べたの!Yの実力、侮っていたことを思い知った1日でした。


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